【2019年版】雪道に強い国産SUVは何か?メーカー別ランキング

2019年版の雪道に強い国産SUVは何か?を発表します。

一応ランキング形式で紹介しますが分かりやすいかなと思っただけで優劣を決めたいわけではございません。

またあくまでも一般的な観点からのお話ですので「絶対にそうだ」ということではありませんので、その点はご了承願います。

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2019年雪道に強いSUV 第1位

現時点において国産SUVで最も雪道に強いのは間違いなくトヨタのランドクルーザーです。現行車であるランクル200系はランクル史上最高と言われています。

道なき道を走破できる本物のオフロード性能を兼ね備えている自動車で、雪道に限らず砂漠や山岳地帯といった悪路を走破できる能力は世界トップクラスです。

ランドクルーザーの4WD

■フルタイム4WD

トルセンLSD付トランスファーを採用。完全なフルタイム4WDです。まずここが乗用車タイプとは違います。基本的には前輪40:後輪60です。

■5つのモード

ROCK・ROCK&DIRT・MOGUL・LOOSE ROCK・MUD&SAND

■アクティブトラクションコントロール

空転した車輪にブレーキ、残りの車輪にトルク配分を集中させて脱出する。またセンターデフロック、アクティブTRCを装備。

■4-Wheel AHC

路面、走行状況によって自動で車高を調整する機能を装備

■クロールコントロール

スタック時は超低速走行モードに切り替えてステアリングのみの操作で脱出する

ランドクルーザー4WD(オフロード性能)

普通の乗用車タイプのSUVとの違いは圧倒的な走破性です。スタックしない、たとえ片輪が浮いて空転しても他の車輪が回転して楽々登坂を進んでいくようなオフロード性能は他のSUVとは別次元であると言えるでしょう。

またラダーフレームを採用しており、乗用車タイプのモノコックボディではないのも決定的な違いの一つになっています。この辺は長くなるので詳細は割愛いたします。

デメリットとしては車体が大きすぎて普段乗りの車にするのは厳しいでしょう。車体価格も高額で維持費も大変ですから舗装道路ばかりの日本でわざわざランクルを選ぶメリットは少ないかも。しかし趣味で乗るなら最高の車ですね。

燃費はハイオク仕様で6.7km/L(JC08モード)でとても悪いです。そこも素敵です。

ランドクルーザープラドとの違い

現行車のランドクルーザープラドは150系です。

ランクルとプラドは何が違うの?と言われると「現行車(プラド)はエンジンが小型なだけで基本的な4WDの装備はそんなに違いがない」というのが率直な感想です。

ややこしい話になりますが一つ前のプラドはハイラックスサーフという車種がベース車で大型の乗用車SUVという印象が強かったです。

しかし現行車のプラドになるとハイラックスサーフが廃止になってベース車を失い、プラドは独自の車になったと言えるでしょう(と言っても外側は先代を踏襲しているのですが)。中身はランドクルーザーの4WD方式の多くを流用していて余り遜色がないものとなっています。下にリンクしておきますので確認して頂ければ、基本、ほとんど変わらないんじゃね?と思われるかもしれません。

★エンジンがランクルの方が倍くらい強力なので当然ランクルの方が上です。

2019年雪道に強いSUV 第2位

2位はスバルのSUVです。スバルのSUVには現在、XV・フォレスター・アウトバックという3つの車種がありますがこちらは全て同じ4WD方式ですのでどれでも同じ走破性としても良いでしょう。そしてこの3車種はX-MODEを装備しています。

対象車:XV、フォレスター、アウトバック

スバルの4WD

■アクティブトルクスプリットAWD

FFベースの4WDで前60:後40です。インプレッサ、XV、フォレスター、アウトバック、レガシィ、レヴォーグ1.6Lなど主だったスバル車の4WDタイプは全てこれになります。

■フルタイム電子制御4WD

スバルのSUV車の4WDは路面状況によってトルク配分を電子制御によって行っているフルタイム4WDとなります。乗用車タイプのSUVでは唯一のフルタイム4WDです。走行性能が高く安定感もありますがその代償としては燃費は余りよくありません。

■X-MODE

20km以下の速度で悪路を走破するモード。XV、フォレスター、アウトバックに装備されていてハマった時に脱出しやすいです。

「スバルが雪道に強い」という意味は具体的に説明をすると①雪道でハマりにくい、そして②アイスバーンなどの悪路走行で安定性があるという2点だと思います。

雪道でハマる場合はタイヤが空転して動けなくなるのですがこれが一番痛いです。助けてくれる人が周囲にいれば良いのですが深夜に動けなくなったりしたら大変ですよね。スバル車はなぜかハマりにくくスイスイ行ける車です。なぜなのか?というのはやはりこれがスバルの技術でしょう。単純にトルクが太いとかそういうレベルの話ではないです。

また雪道やアイスバーンを走行するのは危険が伴います。滑ってコントロールを失えば即事故になりかねません。舗装道路でも凍っていれば危険性が高く、スバル車は悪コンディションの道路を走る性能も高いのです。

雪に強い乗用車タイプのSUVとなるとスバルが首位だと思います。

また2016年度版でも書きましたが、もともとスバルAWDは東北電力の要望で開発されという経緯があり雪道に特化した4WDを作ってきたのは世界でもスバルだけでしょう・笑。

2019年雪道に強いSUV 第3位

第3位はマツダCX-5、CX-3です。マツダの4WDが良くなってきたのはCX-5が出た頃からですね。そういったことでそれ以前のマツダ車の4WDは今一つだったのですが。今のマツダの4WDは「走破性能と燃費効率をフルオートで高次元に両立するというブレークスルーを実現(MAZDA談)」しています。

対象車:CX-5、CX-3、CX-8

マツダの4WD

■i-ACTIV AWD

電子制御のオンデマンド4WDです。基本的には燃費効率のためにギリギリまでFF駆動で走ります。エネルギーロスを極限まで低減した美しいAWDがi-ACTIV AWDだ、というのはマツダの触れ込みです笑。

この4WDは前輪が滑る前に予兆して対処してしまう賢い4WDで「マツダはちっとも滑らないから運転していて面白くない」などと言う人もいるようですが、雪国にお住まいの方であれば車を使っていて、滑る前に対処してくれる4WDの方が嬉しいかと思われます。

燃費が良好で将来的にはAWDの方がFFよりも燃費を良くしたいようです(※スリッピーな局面などでは実は2WDより4WDの方が燃費効率が良くなる場合もあるのです)。今のところはFFと4WDの燃費差が非常に少ないのが特徴で車体価格は高くなりますが「4WDは燃費が悪いからな」という購入へのネガティブさは払拭されています。これは地味に大きいかもしれません。

マツダi-ACTIV AWD公式

マツダの4WDの良さは走っていて安全なところです。前述で示したように「滑る前に車側で路面状況を判断して対処して滑らないようにする」という緻密な電子制御が特徴ですので走っていて安心感が持てますよね。

マツダは安全装備や衝突安全性も高い評価を受けていますから冬も安全な車に乗りたい方にオススメなSUVです。燃費もFFと余り変わらないのでそこも魅力的でしょう。

ただスバルと違ってスタックしにくいという特徴は確認されておりません。

2019年雪道に強いSUV 第4位

4位は三菱(アウトランダー、エクリプスクロス)です。本来であればもっと上位でも良いかもしれませんが順位を付けるのは難しい話ですね実際は。。

さて昔からSUVと言えば三菱ですから雪に強い4WDも得意です。アウトランダーもエクリプスクロスも共通のS-AWCという4WDです。

対象車:アウトランダー(ガソリン車)、エクリプスクロス

三菱の4WD

■S-AWC

・AUTO・SNOW・GRAVEL(エクリプスクロス)

・AWC ECO・NORMAL・SNOW・LOCK(アウトランダー)といったモードがあります。

基本的には電子制御4WDとAYCとASCとABSを統合制御して意のままに車を操るドライビングを実現しようとした4WDです。

・アウトランダー4WDについて

・エクリプスクロス4WDについて

三菱のこの4WDはどちらかと言えば走行性能を上げるという動機が強いように思えます。「スタックしない、滑らない」といったディフェンシブな考え方よりもスポーティーな走りを実現するようなやや攻撃的な性格です。

エクリプスクロスは特にランエボ譲りの4WDなどと評されることもあり、雪面でも楽しい走りがしたいという方に向けられています。ターボ車ですしね。

三菱パジェロの4WD

三菱と言えば忘れてはならないのがパジェロですね。これは以前にも書きました。同じことを書いても仕方ないので引用します。

最近は影が薄い三菱パジェロですがこちらも本格的なSUVです。

特徴としてはフルタイム4WDであり、パートタイム式4WDであるということ。

説明するのはかなり厄介なのですが、「スーパーセレクト4WD-II」というものでフルタイム4WD時はセンターデフ式の4WD車になります。一方、パートタイム式4WDにも切り替えることができ、この時には2WDと4WD走行の切り替えができるようになります。

2重人格的な4WDがパジェロで通常の考え方ではどちらかの方式のみになります。こういう大きな枠での4WD方式を2つ搭載しているのは三菱パジェロのみです。

余り上手く説明できていないような気がしてなりませんが、公式HPでも説明がなされています。

三菱パジェロ公式HP 4WDについて下の方です

雪道に強いSUVは何?4WD方式別に考える※2016年版
SUVなんだから雪道に強いのは当然ではないか?と思われがちですが、車種によって様々性能が違います。 プレミアムSUVだから雪道でも悪路でも強いという訳ではありませんよね。 やはりその車が目指しているモノが何であるかが重要で高額な...

三菱にはこの他にアウトランダーPHEVの4WDがあり技術的には最も多彩な4WDを持っているメーカーです。やはり三菱は奥深いです。

ただエクリプスクロスはそこそこ売れているようですが、実際に買うとなると中々買いたいなと思う車種が少ないのも事実ではないでしょうか…?元々実力があるだけに今後の展開に期待したいメーカーです。最近また大変なことになっているようですが…。

2019年雪道に強いSUV 第5位

5位はスズキです。スズキと言えば最近はジムニーが好調ですね。

ジムニーの4WD

■パートタイム式4WD

FFと4WDが切り替え可能。FRベースの4WD。

特徴は脱出能力が高い。段差、登坂などの悪路走行性能が高い。ただしアイスバーンを高速で走るといった局面では電子制御で緻密なトルク配分を行っている訳ではないので得意とは言い難いです。

ジムニーはゆっくりとした速度で高低のある悪路・登坂・山道を駆け上げる、降りるのが得意です。

次にジムニー以外のスズキ車の4WD方式です。

対象車:エスクード、SX4 S-クロス

スズキの4WD

■ALLGRIP

4WD方式はスタンバイ式4WDで基本は「普段はFF車で、滑ってから後輪が回る」タイプです。センサーで感知して状態を制御しているということです。

※正確に言うと前輪と後輪の回転差が生じた場合に4WDに切り替わる

電子制御4WDシステム、4モード走行切替機能、車両運動協調制御システムが特徴。

スズキの4WDはジムニーの存在が大きいです。本物のクロスカントリー車となると国産ではランクルかジムニーかといった選択肢になりますから、ジムニーは低価格で購入できるのは魅力的です。

2019年雪道に強いSUV 第6位(1)

5位ということですがこの辺りから順位の優劣が難しいです。

まずトヨタの乗用車タイプSUVの4WDを見ていきましょう。

対象車:C-HR、ハリアー

トヨタの4WD(ガソリン車)

■スタンバイ式4WD

スタンバイ式4WDとは簡単に説明をすると「基本的に普段はFF走行で、前輪が滑ると後輪が駆動する」という特徴の4WDです。生活四駆なんて言われることもあるようですが普段使いでは便利なものだと思います。

※正確に言うと前輪と後輪の回転差が生じた場合に4WDに切り替わる

トヨタの4WD(ハイブリッド車)

ハイブリッド車の場合は後輪がモーターで駆動します。モーターの駆動力は初動が最大トルクになりますから、例えば動けなくなったとなると前輪のパワーで更に頑張らないと脱出できません。後輪はあくまでも初動がトルクの最大限となるので悪路走行では補助的な役割になると言えます。

大体の方が考えるように余りハイブリッド車は雪道に強いとは言えないでしょう。FFよりはマシという感じでしょうか。

トヨタの乗用車の4WDはランクルと違って生産コスト重視ですね。SUVとは言え普通の乗用車ですから4WDに力を入れているメーカーのような4WD性能を追求していません。

またLEXUSについてもエンジンはトヨタ車にくらべて上質なのですが4WD性能は共通して普通です。オンロードの乗り心地は良いが雪道は…です。

2019年春に発売される新型RAV4からはトヨタも乗用車タイプのSUVで4WDに力を入れるそうですから発売されてから実力が検証されると思います。

2019年雪道に強いSUV 第6位(2)

最近お騒がせ?の日産の4WDを見て行きましょう。

対象車:エクストレイル、ジューク(16GT-FOUR)

日産の4WD

■ALL MODE 4×4-i

電子制御の日産独自の4WDなのですが基本的にはスタンバイ式4WDということになります。スタンバイ式4WDというのはトヨタの項で説明しましたが「普段はFF車で、滑ってから後輪にトルクを必要に応じて伝える」(※正確に言うと主駆動輪と残りの二輪の回転差が生じた場合に4WDに切り替わるタイプです。日産の場合にはそれが緻密になってセンサーで後輪の補助が必要だと判断した場合には必要に応じたトルクを後輪に配分するというものになっています。

ですからトヨタの4WDよりは複雑ですが日産も基本的にフルタイム4WDではなく、(くどいですが)滑ってから対処するために初動が遅れる懸念はあるでしょう。

・AUTOモードは前100~50%:後0~50%

・LOCKモードは前50:後50固定(※エクストレイルのみ)

エクストレイル4WD(公式)

日産の4WDは先代のエクストレイルから変わっていません。変わったのは名前だけじゃないでしょうか。ALL MODE 4×4-iという名前だったのですが最近はインテリジェント 4×4というようになったようですね。

エクストレイルは走破性が高い本格派イメージが昔はあったのですが最近はどうかな~と思いますね。個人的な意見ですが滑ってから後輪が回っても遅い時もあるんじゃないのかっていう心配はあります。普通に走るのには問題ないかと言えますね。今や日産SUVは生活四駆の部類です。

またエクストレイルにはハイブリッド車もありますがこちらはトヨタのモーター式と違い機械式のハイブリッドなので駆動力は高いと言えます。SUVとしてはこちらの方が力強い走りができますね。ただし機械式は燃費が悪いです、むう。

2019年雪道に強いSUV 第6位(3)

次はホンダです。トヨタ、日産、ホンダの4WDは横並びと考えた方が良いでしょう。多少の差はあると思いますが大きな差異はないと言えます。

ホンダの4WDもスタンバイ式4WDで滑ってから対応する形になりますね。

対象車:ヴェゼル、CR-V

ホンダの4WD

■リアルタイムAWD

ホンダの4WDは「リアルタイムAWD」と称しています。意味はリアルタイムに4WDになるというニュアンスなんでしょう。要するに滑ったな?と車が判断したら後輪にトルクを配分するシステムであるということなんですね。

※正確に言うと前輪と後輪の回転差が生じた場合に4WDに切り替わる

フルタイム4WDをもじった名前なんだと私は思いますよコレ。

センサーで感知したら電子制御によってトルクを配分するというのもお馴染みの構造です。

VEZELの4WD(公式)

ホンダの4WDは燃費に配慮した生活四駆です。ホンダSUVは街乗り派なのでオフロード性能を求めるのは難しいと思います。

そもそもホンダの4WDが雪に強いというのは聞いたことがないです。FF車ですと平地で走り出したら雪を噛まず空転する有様で辛い思いをしたことがあります(筆者)。やはりホンダと言えばスポーティーな走りを追求してきたメーカーですので中々、雪道とかオフロードとか得意分野じゃないんじゃないのかなって思いますよねぇ。

2019年雪道に強いSUV 第6位(4)

最後にダイハツですがこちらは現在SUVがありません。以前はダイハツ ビーゴという車種があって2019年以降に次期型が出るかもしれない?という情報です。

 

ただ生産終了したダイハツビーゴは2016年まで販売していて今も現役で走っている車種なのでこちらの4WD方式を紹介しておきます。またトヨタラッシュもOEM車なので同じ車です。

初代ダイハツビーゴ4WD

■フルタイム4WD

FRベースの4WD。通常は前後50:50の駆動力配分。センターデフロック付で旧式の装備ですが脱出時などでは役立ちます。安価な車種ですが当時としてはダウンヒルアシストやヒルスタートアシストが付いていたのは車体価格に釣り合わない高スペックだったと言えるかもしれません。

ダイハツは昔は意外と硬派な4WD車を作っていたのですが、次期型はハイブリッド車で生活四駆な燃費重視のSUVになると予想されています。

この他には軽自動車がありますが全てスタンバイ式4WDです。

結局どんなSUVが良いのか?2019年

毎年雪が降るなら最低でも生活四駆は欲しいですね。まあ薄っすらと毎年降るくらいでしたらFF車で全く問題ないのですが。

安全性を優先するならやはりスバルがオススメです。スタックしずらい、走行中の安定性も高いということで優れた4WD機能だと思います。ランクルなどの本格派に比べると車体価格が一般的で購入しやすいですよね。また冬は冬で活躍しますが夏も普通に乗用車として走れますし、高速道路の走行も苦手ではありません。オールマイティーな活躍ができます。

次点ではマツダですかね。こちらもフルタイム4WDで走行中の安全性は高いです。さすがにオフロード走行は控えたいところですが。また魂動デザイン以降の年式の車種にしてくださいね。

あとはそんなに雪が降らないのであれば生活四駆の車種でも十分です。雪国の人が全て4WDなのかと言えばそうではありません。FF車の人も多いです。ハマっている人はめったにいません。それはやはり運転者の経験や運転技術が一番の問題になってくるのかなと言えそうです。

もちろんスタッドレスタイヤの重要性もありますしここは基本だと思います。

最後にランクル系に乗っている方もいますが本気で雪に強そうです(笑)。ただ維持費は高いですし雪や悪路対策というよりは多分趣味の世界で乗ってる方がほとんどのような気がします。

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